どんなゲーム?
人気ジャンルとなる、クラフト×サバイバルのゲーム。
未知の惑星に降り立った主人公が 惑星の鉱石を採取し、いろんな物を建築しながら、最終的には脱出することを目指す。
特徴としては、
降り立った惑星そのものをクラフトというか育てていく感じもした。それで惑星の環境がかわることで景色が一変することが特徴。
あと、敵とかが出ないので攻撃手段とかはない.
思いもよらぬ装置が作れるので、そういうとこもポイント。
自動化の要素もある。
攻略の前に
バージョン情報
この記事はVer1.618~2.005のものです。
Ver2以降で結構内容が変わっていて、内容の矛盾点があるかもです。
今後も頻繁にアップデートする可能性があり、情報が変わる可能性があります。
操作方法
移動 : WASD インベントリ : Tab クラフト : q ライト : f ジャンプ(ホバー) : space(space2回連続) ※ホバーは装置作成が必要。
ステータス
体力&空腹、水分、酸素の3つのゲージがある。
それぞれ時間経過で減少するが、
体力&空腹については、時間経過で減少したり、すごく高いトコロからの落下や隕石に当たったりで大減少、宇宙食や食べ物で回復。
水分については、時間経過で減少し、ウォーターボトルなどで回復。
酸素については、外にいる場合は時間経過で減少するが、酸素カプセルか、自分が作成した部屋に入れば、回復する。
鉱石
個人的感覚として
ノーマル鉱石、準レア鉱石、レア鉱石
があると思う。
ノーマル鉱石 : どこでも取得可能。鉱脈もある。
準レア鉱石 : 鉱脈や採掘ツールでしか取れない。
レア鉱石 : 鉱脈や隕石でしか取れない。採掘ツールでは取れない
ノーマル鉱石
鉄 :
チタニウム :
マグネシウム :
シリコン :
コバルト :
氷 : テラフォーミング指数が上がり、惑星が温暖化されると一部地域でしか取れなくなるけど、その時にはあまり使わない。
準レア鉱石
アルミニウム : 重要鉱石
超合金 : 重要鉱石。後でクラフトできる。
イリジウム : 重要鉱石
ウラニウム : 重要鉱石
硫黄 :
オスミウム :
ゼオライト :
黒曜石 :
レア鉱石
パルサークォーツ : 重要鉱石
ブラザールクォーツ :
クエーサークォーツ :
マグネタークォーツ :
ソーラークォーツ :
攻略
一応、バックボーンとしては、外の星からメールが送られてきたり、
先に降り立った人のメモや先住民のようなメモらしきものが残っていて、ストーリーとしておまけ程度にはある。
クリアとしては
画面右上のテラフォーミング指数が4T Ti(4テラ…)となり、設計図で建築可能なものがすべて解放される。
それまでの進捗度としては、個人的に以下の3段階になるのかなと。
◆テラフォーミング指数 175KTiまで
自装備強化、施設建設、食物自足、移動快適化
↓
◆テラフォーミング指数 1GTiまで
レア鉱石回収、高機能ツール建設、バイオマスの解放、監視員イベントの進行
↓
◆テラフォーミング指数 1GTiまで
ワープ、アイテム収集自動化
↓
◆脱出
テラフォーミング指数を上げるには、酸素、熱、気圧、あとは後で解放されるバイオマスの値が関係する。(合算した値のよう)
なので、
酸素、熱、気圧、バイオマスを生み出す装置をたくさん作ることで、ゴールが近づくという仕様となっている。
テラフォーミング指数 175KTiまで
まずは画面左上の「最初のステップ」をこなしていく。
ただ、最後の項目が175KTiとなっており、それがこの項目でのゴールとしている。
ここでの目的としては
- 自装備を強化していき、フィールドの広範囲を探索できるように。
- 居住区などの施設建設し自分の基地を作成する。
- ベジチューブ系、ドリル系、ヒーター系とそれを補う電力供給装置系を作りまくる。
- 酸素12pptで解放される植物栽培機を作り、体力を自足できるようにする。
- アルミニウム、超合金、ウラニウム、イリジウムを優先して回収する。
- テラフォーミング指数175KTiで解放される発展型クラフトステーションを作り、ジェットパックT1を作成する。
自装備強化
着陸地点の周囲にある鉱石を採取しながら、
乗ってきた宇宙船にあるクラフトツールで、自分の装備を強化していく。
最初はちょっと分かりにくいけど、装備品についてはクラフトしただけではなく、インベントリで装備欄に移さないといけない。
説明欄に歯車マークがあると装備できるということ。
※不具合的なものなのか、装備品欄にはまだ1つスペースがあるのに装備出来ないという事例があった。
装備品を整頓すると装備できるようなった。
基地作成
最後の建築項目より、自分の基地を作成していくことになると思う。
建築クラフトより、基地の建物の「居住区」とそれだけでは中にはいれないので「居住区ドア」もかならずセットでクラフトする必要がある。
テラフォーミング指数が高くなると、周りの氷が溶けて、低地は水が浸水してくるため。
面倒だけど移動や再建築は後半になっても可能なので、序盤は好きな所に。
建築物を壊すことも可能で、建築に必要な素材は全部帰って来る(と思っている)
あと、居住区は繋げて広くすることができるが、つなぎ目の柱が邪魔となる。
後々、柱が無い3×3の広い居住区作れるが。
施設建設
基地を作ったら、機械や情報画面、家具をクラフトしていく。
機械と情報画面の装置はすべて作っていったほうが良い。
家具は収納箱は必須で、デスクトップは情報画面を設置するため作っても良いかも。
それ以外は効果があるものはあまりない。椅子とかはアクションができる程度。
ベッドは自分のプレイ初期はなにもできなかった。ただ、Ver2で寝れるようになったらしい(未確認)
機械について
まずクラフトステーションT2を作り、さらに自装備を強化していく。
その他の
ベジチューブ系 : テラフォーミング指数の酸素の数値を増やす装置
ドリル系 : テラフォーミング指数の気圧の数値を増やす装置
ヒーター系 : テラフォーミング指数の熱の数値を増やす装置
となる。
それぞれの装置ではエネルギーを消費する。
風力タービンなどで電力供給装置系をクラフトしてそのエネルギーを補う必要がある。
電力が足りないと、画面下に「電力不足」と表示される。
上記〜〜系と書いてあるとおり、
テラフォーミング指数が高くなると、更に上位で効果が高い装置を作れるようになる。その分レアな鉱石も必要。
装置によって、屋内だったり、屋外だったりが少しややこしい。
ベジチューブ系はクラフトするだけでなく、中のコンテナに種を配置する必要なものもある。
序盤は、ヒーター系を多く設置することをオススメする。
情報画面について
すべてのアイテム作成推奨。
冒険で役立つ情報が記載されている。
スクリーンについては、テラフォーミング、酸素、熱、気圧の値でどのアイテムがクラフトできるのかが分かるのと、マイクロチップを発見したらここで解析できるようになる。
マイクロチップとはフィールド探索の墜落船のところで解説。
フィールド探索
基地からある程度離れた所に「居住区」を作り、酸素拠点とする探索手法が良いと思う。
また、外のフィールドにも収納箱が落ちていて、中にはレアな鉱石やアイテムが入っていることがある。
収納箱の仕様には少し注意で、テラフォーミング指数の進捗度により、中身が随時変更になるよう。
一度箱をあけてしまったら中身はそれ以降変化しないという仕様があるらしい。
序盤の場合は、収納箱は開けてしまっても良いかもしれないが、中盤以降はむやみに開けないほうが良いかも。
テラフォーミング指数によって、ヒューズ系のアイテムが入りやすくなるのかなと思うが、そこまで気にしなくて良い感じもする。
あと、目立たない場所とかに金色のチェストもある。
レアアイテムが入っている印象。
氷の部分
フィールドには氷があって、それ以上進めない箇所がある。
その先は希少な鉱石のエリアだったり、洞窟だったりが存在する。
氷を溶かすには、熱ポイントを増やす必要があるので、ヒーター系ツールを多く設置しておくのをおすすめする。
墜落船
フィールドには墜落船のような建物も多く存在する。
最初のポイントから見える箇所もいくつかあるかと。
船の近くに「居住区」を作り、これを起点に探索するのが良いと思う。
中は暗いのでマイクロチップ – トーチが必要なのと、船部品が道を塞いでいるのでマイクロチップ – 解体が必要。
また、中の構造が似通っている部分が多く、迷いやすいので注意。
必ず酸素カプセルをいくつか持参しておく。
設計図マイクロチップ
墜落船にある小さなチェストには設計図マイクロチップが入っている。
これをスクリーンで解析すると便利なツールがアンロックされる。
例えば、敏捷性ブーツT2やジェットパックT2など。
無くてもクリアできるが、より移動が早くなったりという効果があるのでゲットしておいたほうが良い。
テラフォーミング指数 1GTiまで
ここでの目的としては
- アルミニウム、超合金、ウラニウム、イリジウムの回収する。
- 高機能機械のクラフト
- バイオマスの解放
- 監視員の祭壇の探索
ジェットパックを作成すると、移動が早くなる。
酸素タンクもバージョンアップしていると、より遠くへの探索も可能。
酸素カプセルを持ちつつ、居住区を作りながらとなるが、マップの端から端まで探索できると思う。
ヒーター系を多めに設定していれば、氷が溶けている箇所もありレアな鉱石を取得できると思う。
また、基礎グリッドという朝礼台のようなツールが空中に設置ができる。
山の頂上に向かって設置したり、山と山の間に設置して、目的エリアまで移動を楽にすることもできる。
アルミニウム、超合金、ウラニウム、イリジウム
ここからのクラフトでは、アルミニウムや超合金、イリジウム、ウラニウムが必須となるツールも多くなる。
氷が溶けていれば、それらが存在する場所や洞窟を見つけられるはずだが、限りがあり数にジリ貧な感じが出てくる。
超合金は発展型クラフトステーションで早めに作れるようになるが、アルミニウムが必要。
なので、アルミニウムが無くなってくる。アルミニウムは作れないので探索で多めに見つけたい。
イリジウムはヒーター系、ウラニウムは発電の原子炉で数多く必要となる。
こちらも作れず、フィールドで探すしかない。発射台でロケットを打ち上げて取得も考える。
高機能機械のクラフト
テラフォーミング指数に関することや鉱石取得に役立つ機械が多く解放される。
通信アンテナ/スクリーン-通信
すぐには設置する必要ないと思うが、クリアに必須なアイテムだと思う。
スクリーン-通信で受信したメールを表示。
進行に必要な位置情報が書かれているメールなどを終盤に受信する。
発射台
初見だと上まで登るのにちょっと困る。「登る」ポップアップが出てる状態でクリック。
以下のようなロケットが打ち上げられる。
- ウラニウムやイリジウムの隕石を降らせるロケット。同時に熱や気圧パラメータに乗数がのる。
- 落ちた隕石からは、ウラニウムやイリジウムが取れるが、岩が邪魔で取れないものもある。
- ロケットエンジン自体にこれらの鉱石が必要なので、若干コスパは微妙だがやったほうが良い。
- 酸素パラメータに乗数がのるロケット
- バイオマス系パラメータに乗数がのるロケット
- 地図に情報を追加できるロケット
- GPSについてはGPS衛生ロケットT4だけで、T2~T3は打ち上げ不要かもなと
などがある。
鉱石抽出器
場所によってはアルミニウムが取れるらしいが、その場所は分からなかった。
鉱石抽出器の段階でアルミニウムを取れれば結構クラフトがスムーズになるのだが、この段階だと自分のプレイ時だと役立たずだった。
鉱石抽出器T2になると豊富に取れるが結構先となる。
T3になると指定した鉱石のみ採掘できるようになる。※よりレアな鉱石が取れるわけではないので、期待しないように。
マシンオプティマイザーT1
重要ツール。
別でレアアイテムのヒューズが必要なのでこちらも早めに集めたい。
ヒューズはフィールドや墜落船のチェストや宇宙貿易ロケットの交易でゲットできる。
バイオマスの解放
バイオドームをクラフトすることで、バイオマスパラメータが解放される。
植物パラメータ、昆虫パラメータ、動物パラメータが新設されて
その3つのパラメータをを合わせたバイオマスとなり、テラフォーミング指数に新たに影響するようになる。
熱や酸素と同じように植物、昆虫、動物、バイオマスと達成値によって新たなアイテムがクラフトできるようになる。
監視員の祭壇の探索
フィールドをくまなく探索していると、カプセルみたいな人工的オブジェクトや祭壇を見つけたりする。
カプセルがあった台座に座標が書かれているので、その場所にある祭壇にカプセルを捧げると近くの扉が開く。
中には更にカプセルがあるので、それを別の場所に捧げていくというイベント。
クリアに関するイベントなので、探索のついでにこなしていくのがオススメ。
テラフォーミング指数 1TTiまで
ここでの目的としては
- パルサークォーツを回収する
- 超高機能機械のクラフト
- 墜落船への再訪
パルサークォーツを回収する
電力について、消費と供給がジリ貧になる段階があり
核融合発電機のクラフトで一気に解決するが、その核融合発電機のクラフトに必要。
なので、パルサークォーツがすごく欲しくなる状況となる。
また、離れた場所に一瞬で移動できるテレポーターもいくつか作成しておきたいが、そのクラフトにも必要。
テラフォーミング指数が175GTiになれば他の素材からクラフト可能となる。
熱パラメータを高くしてフィールド上の氷を溶かせば、パルサークォーツを取得できる洞窟に入れるようになる。
墜落船とかのチェストにあるが、あまり見つからないイメージ。
隕石でパルサークォーツが降ってくれる(ランダム?)と熱い。
あと、岩が覆っている部分は爆発物で破壊して進むことができる。
その先の洞窟や墜落船に存在することもあるかと。
超高機能機械のクラフト
車両ステーション
役割としたは微妙。
自分は殆ど利用しなかった。
フィールドの地面の起伏が激しく、車で走りにくい。操作しやすくない。遅い。
車のまま鉱石を採取できないので、いちいち降りる必要がある。探索の中間点的な存在。
などが原因。
ステーションで車両を回収できるのは良かった。
終盤でホバー移動できるようになるが、もう少し早く使えるようになりたい。
オートクラフター
重要ツール。
作りたいアイテムを指定すると、近くにあるアイテム(落ちているものやチェスト含む)を認知して
必要な素材を自動的に合成してくれる。
利用した素材は無くなる。
ドローンを利用できれば、一気に活用場面が広がる感じ。
宇宙貿易ロケット
他の星と貿易ができるよう。
どういうことかというと、貴重な品の欄のアイテムを格納して、貿易ロケットを打ち上げる。
リアル時間での600秒後、ロケットが帰還して、アイテムに応じた額のテラトークンをゲットできる。
また、ゲットしたテラトークンは取引可能なアイテムと交換できる。
目的としては、ヒューズ系のアイテムとなると思う。
余裕が出てきたら、乗数が高くなる卵とか、ロッカー型ストレージT2とか。
テラトークンは墜落船にて、核融合炉を起動できるとかなりの数を手に入れることができる。
序盤は
バクテリアサンプルや高品質の食料を売却が良いと思った。
オートクラフターで自動作成したものをひたすら乗っける。
終盤は
卵とかが必要で、そのころにはパルサークォーツも余裕があるし、不要なヒューズを打っても良い。
テレポーター
最低2個クラフトする必要がある。
設置した場所間を一瞬で移動できる。ゲーム内のロードもほとんど無いのが素敵。
墜落船の近くや、鉱石が多く存在し取り切れていない洞窟近くに配置しておきたい。
ドローンステーション
重要ツール。
チェスト間で素材を運んでくれる。
素材の整理やオートクラフターでのクラフトが自動化できてかなり楽になる。
各チェストにて、
そのチェストからどのアイテムを運ぶかとか
そのチェストにどのアイテムをいれてもらうかなどを設定する。
ポータルジェネレーター
他の惑星に移動して、その星を探索できる。やることとしては着陸した星と同じ。
レアリティは見つかられるアイテムの種類とか数に関係するのだろうか、イマイチ分からない。
レアリティ1でも墜落船があり、十分な探索ができる。
それ以上のレアリティでも墜落船が見当たらず、フィールドのみの探索もあった。(単に墜落船を見つけられなかっただけかも)
テラフォーミング指数が高めの惑星だった場合、結構なネタバレを食らう。
アクセスカードや爆発物、核融合エネルギーセルがないと進めない箇所もある。
ゲームを再起動すると、解放したポータルは消えてしまうよう。
墜落船への再訪
核融合エネルギーセルを作れるようになったら、いままで探索した墜落船に再訪するのが良いと思った。
船内になる核融合炉に核融合エネルギーセルを配置すると、閉じていた丸扉が開いて先を探索できるようになる。
テラトークンの他、レア鉱石もあるので可能になったら早めに探索するのが良いと思う。
テラフォーミング指数 4TTiまで
ここでの目的としては
- クリアに必要な機械のクラフト となる。
ここからはひたすらテラフォーミング指数の加速を試みる。
ヒューズを優先的に見つけて、マシンオプティマイザーT2に配置するとともに、効果アップ対象となるツールを優先的にクラフトしていく。
ロケットも打ち上げまくって、各パラメータに乗数を掛けていく。
生物についても、レアなものを配置して乗数を掛けていく。
個人的には、終盤は動物のバイオマス指数が上げやすい感じがする。
動物のエサとかにもパラメータがあるので、レベルが高いものをあげたり。
抽出プラットフォーム/抽出ロケット
惑星から脱出できるようになる。
大型宇宙船に補足してもらうための抽出機のよう。
干渉源を破壊しないと、抽出できないとのこと。
クリアに必要な機械のクラフト
大型爆発装置
条件は明確でないが、メールと一緒にクラフトが解放されると思う。
- 4TTi以上
- 通信アンテナ/スクリーン-通信があり
- 監視員の施設を訪れている
などが条件だと思う。
監視員の施設にある大きな光の球を破壊するために利用。
監視員施設の場所は、抽出ロケットのモニターに記載されている。
バッドエンディング
監視員の施設にある大きな光の球を大型爆発装置を使い破壊する。
その後、抽出ロケットが利用できるようになるので、
「地球を去り、あなたの運命をセンチネル社の手に委ねましょう。」を選択するとエンディングとなる。
内容としてはバッドエンドな感じ。
地球!?….
レビュー
良かった点
まず良かった点を書きます。
1点目
探索が進むにつれて、驚くようなツールが手に入ることですね。
- 1つはホバー移動です。移動がかなり快適になります。
- 2つ目はワープ。フィールドが広いので楽になりますね。
- 3つ目はドローン。これでアイテムの整理が楽になりますね。
ドローンは本当に以外でしたね。
2点目
探索が進むにつれて、惑星の状態、景色が変わる点が良かったです。
最初は砂漠みたいな感じでしたが、最後の方は緑あふれる惑星になり、
惑星自体をクラフトしている感じが良かったです。
3点目
素材が取得しやすい点。
レア素材でも必ず採掘できるようになったりとか、採掘できないものでも作れるようになったりとか。
素材の取得で困ることはありませんでした。
ツッコミ点
こんな材料だけで、よくあんなツールがつくれるなというツッコミはありましたね。
現実感はあまりないかと。
まぁマイナス面とはならず、ツッコミだけです。
気になった点
1点目
冒頭でもいったのですが、ゲームプレイ時間がちょっと長いですね。
テラフォーミング指数 が4Tほどでクリアでしたが、1Tぐらいでよかったのではと。
3Tぐらいから少し待ってたりもしましたね。
2点目
基本的にやることが最初から変わらないということ。
必要な素材は変わるのですが、基本的にツールを作りながらテラフォーミング指数を稼ぎ、さらに効率が良いツールを稼ぎ、またその指数を稼ぐという。
なので、ちょっと飽きがきてしまい、気になった点1点目で書いた通り3Tぐらいからは待ってました。
ホバー移動とかドローンが新しく使えるとテンションあがるんですがね。
3点目
ホバー移動やワープ、ドローンをもっと早く使いたかったですね。
それで、機になった点1点目から3点目で共通することとして、なんかもうちょっとタイトにギュッと詰めてよかったかなと。
全体的に冗長な感じがしました。
4点目
クラフトに必要なアイテムは基本6つ素材が必要とかが多かったのですが、
手持ちのスペース欄に限りがあるので、設置場所と基地を結構行ったり来たりしていて
それが少し面倒だったなと思いました。
チェストにあれば、即作れるとかしても面白いかなと思いましたが。
総評
ということで、
クラフトゲームとしては意外なツールも多く、
楽しめたのですが、気になる点も多かったという感想となります。
レビューは以上となります。





























































































































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