- 一言
- 攻略の前に
- 攻略チャート
- はじめての逆転
- 法廷パート1 : 8月3日
- 逆転姉妹
- 調査パート1 : 9月5日
- 法廷パート1 : 9月7日
- 調査パート2 : 9月7日
- 法廷パート2 : 9月9日
- 逆転のトノサマン
- 調査パート1 : 10月16日
- 法廷パート1 : 10月18日
- 調査パート2 : 10月18日
- 法廷パート2 : 10月19日 午前10時
- 調査パート3 : 10月19日
- 法廷パート3 : 10月20日 午前10時
- 逆転、そしてサヨナラ
- 調査パート1 : 12月25日
- 法廷パート1 : 12月26日
- 調査パート2 : 12月26日
- 法廷パート2 : 12月27日
- 調査パート3 : 12月27日
- 法廷パート3 : 12月28日
- 蘇る逆転
- 調査パート1 : 2月22日
- 法廷パート1 : 2月23日
- 調査パート2 : 2月23日
- 法廷パート2 : 2月24日
- 調査パート3 : 2月24日
- 法廷パート3 : 2月25日
- レビュー
- 良い点
- 気になった点
- 総評
一言
法廷バトルアドベンチャーという異色の作品。
シリーズ、スピンオフともにかなり展開されている。
証言の矛盾をつきつけ、依頼人の無罪を勝ち取るゲーム。
攻略の前に
調査パートと法廷パートがある。
調査パートはいろんな場所を訪問し、フラグを立てていって例外もあるけど、最終的に法廷で使える証拠品を見つける感じ。
法廷パートは証言の矛盾となる証拠品を突きつける。心証ゲージみたいなものあり、ミスすると心証が悪くなる。
1つの法廷パートで5回ミスるとゲームオーバーとなり、セーブポイントからやり直しとなる。
攻略チャート
選択肢の部分で抜けている箇所があるかもしれません。
あと、ここに書いてある以外でも別の選択肢のルートもあると思います。
また、対象の証言コメントが表示されていないとかあれば、その前に「ゆさぶる」をしないと表示するフラグにならないかも。
はじめての逆転
親友?矢張の容疑を晴らす、ナルホドの初めての法廷
法廷パート1 : 8月3日
サイバンカンより
「被告人」 → 矢張 政志 「被害者」 → 高日 美佳
死体を発見した時間について
「ほら、犯人が殴るときに使った凶器ですよ。」 → つきるける「置 物」
「もう問題はないかね?」 → 「まだある」
「それを証明することは、カンタンだと思います。」 → 「時計を鳴らしてみる」
「遅れていたか、わかる?」 → 「はい」
「では、時計が遅れていた理由を示す証拠品を…」 → つきるける「パスポート」
法廷後
「(い、いきなりいわれてもなぁ・・・・)」 → つきるける「置 物」(間違えてもストーリーは進む)
逆転姉妹
調査パート1 : 9月5日
所長室
千尋さんの近くの紙を調べる。 → 「領収書」
スライド後、電話を調べる。 → ストーリーが進む。
綾里法律事務所
イトノコ刑事が来る。
留置所
マヨイちゃんと会話
綾里法律事務所
イトノコ刑事と会話
→ つきるける「真宵のメモ」 → 「真宵の携帯電話」
坂東ホテル
ウメヨと会話
星影法律事務所
ホシカゲと会話
留置所
マヨイちゃんと会話
坂東ホテル
ボーイと会話
部屋の半開きの引き出しを調べる。 → 「盗聴器」
法廷パート1 : 9月7日
綾里 真宵を逮捕した理由
「その通報者は、綾里 真宵の犯行の瞬間をみていたッス!」 → ゆさぶる
「被害者は死ぬ前に、犯人の名前を書き残したッス!」 → つきるける「綾里 千尋の解剖結果」
「い、いつ・・・・って・・・・。」 → 「事件の翌日」
事件の当夜、目撃したこと
「あの子は、それを追いかけてトドメを・・・・!」 → ゆさぶる
「(そうだなあ・・・・)」 → 「今の証言は、おかしい」
「梅世さん・・・・あなたは、」 → 「目撃などしていない」
「時計よ時計。・・・・置き時計ってやつ?《考える人》の形していたわ!」 → つきるける「考える人」
「なぜなら・・・・、」 → 「鳴ったはずがない」
「あの時計は、鳴るはずがない!・・・・なぜなら、」 → 「機械が入っていない」
「時計の機械が抜きとられたのがいつだったかを示す、証拠品は・・・・」 → つきるける「真宵の携帯電話」
「・・・・弁護人。これで問題ありませんか?」 → 「ある」
「松竹 梅世は、なぜ凶器が時計だと知っていたのか? それは、」 → 「情報を聞いていた」
「凶器が時計であることを、証人が”聞いていた”という証拠を!」 → つきるける「盗聴器」
「被害者が、電話で凶器のことを”時計”と表現したという証拠は、」 → つきるける「真宵の携帯電話」
「(トドメを刺すなら、今だ!)」 → 「なぜ盗聴を?」
「え、ええと・・・・。(すると、残された手は・・・・?)」 → 「ボーイの尋問をする」
「(・・・・どうする?)」 → 「条件を飲む」
梅世のルームサービスについて
ひととおり、証言を聞く。
「(いいのか、このままで!)」 → 「食い下がる」
「(何を聞けば良い・・・・!)」 → 「チェックインのこと」
「・・・・その人物とは、」 → 「梅世といっしょにいた男」
調査パート2 : 9月7日
留置所
ウメヨと会話(不要かも)
星影法律事務所
机の上にある写真を調べる。 → 「《DL6合事件・資料2》」を取得。
坂東ホテル
ボーイと会話
→ つきるける「写 真」 → 「ボーイの宣誓書」
留置所
ウメヨと会話
→ つきるける「ボーイの宣誓書」
「(よし。あとひと押しだ!)」 → 「おどしつける」(詳細不明、なだめすかすだと失敗した。)
星影法律事務所
ホシカゲと会話
→ つきるける「《DL6合事件・資料2》」
コナカルチャー
コナカと会話
「そこの壁にかかっている、大きな絵ですけど・・・・」 → 「見たことがある」
星影法律事務所
ホシカゲと会話
綾里法律事務所
ファイル棚を調べる。 → 「”さ”行のファイル」 → 「読んでみる」 → 「新聞記事」
コナカルチャー
コナカと会話
→ つきるける「新聞記事」
「小中さん。あなたは、この政治家を・・・・」 → 「脅迫していた」
「待った・・・・小中さん。あなたの言うことは、」 → 「間違っている」
留置所
マヨイちゃんと会話
「え。・・・・あるかな・・・・?」 → 「おうえんをたのむ」(どれでも良いかも)
法廷パート2 : 9月9日
事件の当夜、目撃したこと
「被害者は、その・・・・、必死に逃げたが、キミは追いすがった!」 → ゆさぶる
「左に向かって、被害者は逃げた。キミはそれに追いすがった!」 → つきるける「梅世の証言書」
「このムジュンについて、あなたはどう考えますか?」 → 「2人とも正しい」
「(事件があったとき、小中がいたポイントを示そう!)」 →
“左に逃げた“という証言
「どうだい?キミは2回、殴ったワケさ。」 → つきるける「綾里 千尋の解剖記録」
2人の証言の食い違い
「そのぉ、なんだ。あれが倒れる音でぼかぁ向かいの窓を見たわけだが。」 → ゆさぶる
「・・・・なんか、ちょっとおかしくないですか?」 → 「気になる」
「被害者は、その・・・・、必死に逃げたが、キミは追いすがった!」 → ゆさぶる
「向かいの窓を見たら、電気スタンドが転がっていたんだよ。」 → つきるける「上面図」
盗聴器を仕掛けたとき
「あれはそう、9月のアタマだから、事件の約1週間、前かな。」 → ゆさぶる
「ぼかぁ、綾里法律事務所に侵入したんだよ。」 → ゆさぶる
「モチロン、盗聴器を仕掛けるためだよ。」 → ゆさぶる
「そのときにね。たしかに見たんだ。ガラス製の電気スタンドを・・・・。」 → ゆさぶる
その後、また証言の最後を聞こうとするとイベント。
「あれはそう、9月のアタマだから、事件の約1週間、前かな。」 → つきるける「領収書」
「(・・・・まずい!)」 → 「異議を申し立てる」
「これからぼくが読み上げるものを聞いていただきたい!」 → つきるける「千尋のメモ」
逆転のトノサマン
調査パート1 : 10月16日
留置所
ニボシと会話
撮影所・正門前
オバチャンと会話
留置所
ニボシと会話 → 「荷星 三郎の依頼状」
撮影所・正門前
オバチャンと会話
→ つきるける「荷星 三郎の依頼状」
★この後、第1スタジオ前ではなく、先にスタッフエリアに行ったほうが効率よいかも
第1スタジオ前
イトノコ刑事と会話
撮影所・正門前
オバチャンと会話
スタッフエリア
オバチャンと会話
楽屋
机の下にある茶色のカバンを調べる。 → 「カードキー」
第1スタジオ前
1stと書かれた第1スタジオの扉を調べる。 → 第1スタジオに行けるようになる。
第1スタジオ内
左にあるカメラ類を調べる → スタッフが登場し、会話できるようになる。
スタッフと会話
第1スタジオ前 → 撮影所・正門前
オバチャンと会話
オバチャンが立ち去る。
詰所の中にあるコンピュータを調べる。 → 「する」 → 「ST1-307」 → 「荷星(?)の写真」
法廷パート1 : 10月18日
事件当日について
「荷星よ荷星。あの男がね。スタジオの方へ歩いていったのサ。」 → つきるける「荷星(?)の写真」
写真の男は荷星である
「大事な小道具もこわれちゃうし、ちょっと大変だったね。」 → ゆさぶる → 「トノサマン・スピアー」更新
その後、また証言の最後を聞こうとするとイベント。
「(裁判長がまよっているぞ・・・・)」 → 「異議を申し立てる」(どちらの選択肢でも良いかも)
事件当日について・つづき
「その時間までに、オバチャンが見た人間は、この荷星だけだョ。」 → つきるける「荷星(?)の写真」
“もう1人の人物“のこと
「そういえば、事件の日、1枚、消した覚えがあるョ!」 → ゆさぶる
審理再開後
「被告人・荷星さん以外に、犯行が可能だった人物とは・・・・?」 → 「オバチャン」
「(さて。どうする?追い打ちをかけておくか?)」 → 「追い打ちをかける」(どちらの選択肢でも良いかも)
「少年が犯人ではないという証拠を。」 → つきるける「カードキー」(トノサマン・スピアーでも良いかも)
口止めされていたこと
「事件があった日、実はあの撮影所には、他にも人がいたのよねェ。」 → ゆさぶる
「(聞くべきコトは聞いたと思うけどどうしよう・・・・)」 → 「やめる」
調査パート2 : 10月18日
撮影所・正門前 → スタッフエリア
スタッフと会話 左側の壁の下にある排水溝を調べる。 「(・・・・げ。ホンキだ。どうしよう・・・・)」 → 「ぶっコワす」
撮影所・正門前
スタッフと会話
スタッフエリア → 楽屋
カントクと会話
スタッフエリア → 撮影所・正門前
オバチャンと会話
第1スタジオ前 → 第2スタジオ前
コテージの中から音が聞こえるイベント
スタッフエリア
キュータと会話
撮影所・正門前
オバチャンがキュータを追いかけて、誰も居なくなっている。
詰所のコンピュータの隣のカギ一覧を調べる。 → 「コテージのカギ」
第1スタジオ前 → 第2スタジオ前
コテージのドアを調べる。
コテージ内
ヒメガミと会話 → 「姫神のメモ」
第2スタジオ前 → 第1スタジオ前 → 撮影所・正門前 → スタッフエリア → 楽屋
カントクと会話 → つきるける「姫神のメモ」
スタッフエリア → 撮影所・正門前 → 第1スタジオ前 → 第1スタジオ内
イスの上にある台本を調べる。 → 「台本」
第1スタジオ前 → 第2スタジオ前 → コテージ内
ヒメガミと会話 自動的に第1スタジオ前に移動
撮影所・正門前 → 成歩堂う法律事務所
チヒロと会話
撮影所・正門前
オバチャンと会話
→ つきるける「カードキー」
「どうしよう。あのスタジオ、入れなくなるぞ・・・・?」 → 「カードキーを貸す」 → 「トノサマンのカード」を取得。
スタッフエリア → 楽屋
キュータと会話
→ つきるける「トノサマンのカード」
スタッフエリア → 撮影所・正門前 → 第1スタジオ前 → 第2スタジオ前 → コテージ内
スタッフと会話 → つきるける「トノサマンのカード」
「(・・・・なんなんだ、この意味不明なモリアガリは!)」 → 「交換する」 → 「レアカード」
第2スタジオ前 → 第1スタジオ前 → 撮影所・正門前 → スタッフエリア → 楽屋
キュータと会話
→ つきるける「レアカード」
「なあ、どこがイイ?トノサマン。」 → 「戦うすがた」(もしかしたらもう一度同じことを聞かれるかもその時は「人情にアツい人がら」) → 「”栄光の足跡”」
「あなたは、荷星さんの無実をじているの?」 → 「信じている」(どちらの選択肢でも良いかも)
法廷パート2 : 10月19日 午前10時
事件があった日のこと
「コテージでカイギがあったから、ボク、食べられなくて。」 → ゆさぶる
「今の話、どう?オカシイと思わない?」 → 「ハッキリしない部分がある」(「ムジュンしている」でも良いと思う。)
「カイギ中は、・・・・えーと、誰も席を、その、立たなかったな。」 → ゆさぶる
「(なんか、引っかかるような・・・・)」 → 「もっと強くゆさぶる」
“休憩”について
全ての証言について「ゆさぶる」をするとイベントとなる。
※全ての証言ではなく、特定の証言のみでも良いかも。自分の場合は、「第1スタジオで殺人なんて、できるわけないだろお。(笑)」を「ゆさぶる」したら進んだ。
「コテージの人間が、第 1スタジオに行ったと主張しますか?」 → 「それはムリだと言う」(「もちろん主張する」でも進むが心証ゲージを2つ失う。)
事件があった日のこと
「もしカメラを持っていれば、シャッターチャンスだったよ。」 → つきるける「九太のデジタルカメラ」
見ていたことについて
「そして・・・・悪人は、動かなくなったんだ!」 → ゆさぶる
「(・・・・どうしよう?)」 → 「もっとゆさぶってみる」
「なぜ、戦いのクライマックスを見ていなかったのですか!」 → 「証拠品を提示する」
「“なぜ九太くんは、戦いから目をそらしたか”・・・・?」 → つきるける「九太のデジタルカメラ」
“写真は撮らなかった“?
「そ・・・・それで、オシマイかな。」 → ゆさぶる
「(この少年は、本当に写真を撮らなかったのだろうか?)」 → 「キツく揺さぶってみる」
「少しおくれて何枚か撮ったけど、データはもう、消しちゃったよ。」 → つきるける「”栄光の足跡”」
「なぜ、少年は写真のデータを消してしまったのですか?」 → 「トノサマンは勝たなかった」
「それはいったい、どういうことかッ!」 → 「被害者はトノサマンだった」
「(この写真で、ムジュンしているポイントを示そう!)」 →
「(裁判長に、ほんとうの殺人現場を示そう!)」 →
「この第2スタジオには、重要なポイントがあります。」 → 「道がふさがっていた」
「イブクロさんが、トノサマンの着ぐるみを盗んだ証拠は!」 → つきるける「カラッポの小ビン」
「裁判長。・・・・提案があります。」 → 「ビンの指紋を調べる」
調査パート3 : 10月19日
留置所
ニボシと会話
撮影所・正門前
オバチャンと会話
スタッフエリア
イトノコ刑事と会話
楽屋
スタッフと会話
「ちょっといいかな。・・・・これを見てほしいんだけど。」 → つきるける「”栄光の足跡”」
スタッフエリア → 撮影所・正門前
オバチャンと会話
「(イブクロさんが着ぐるみを盗もうとした証拠か・・・・どうだろう?)」 → 「証拠はある」
「イブクロさんが、着ぐるみを盗もうとしたという証拠は・・・・、」 → つきるける「睡眠薬の小ビン」
「そのクスリを、荷星に使ったっていう証拠はあるのかい!」 → つきるける「ステーキの皿」 → 「5年前の事故の写真」を取得。
第1スタジオ前 → 第2スタジオ前
ヒメガミと会話 → つきるける「5年前の事故の写真」
コテージ
ヒメガミとのイベント
法廷パート3 : 10月20日 午前10時
事件があった日のこと
「宇在といっしょに、コテージの前でホネつきステーキを食べていたわ。」 → つきるける「ステーキの皿」
「つまり、あなたは・・・・」 → 「ステーキは食べなかった」
「決まっているじゃないですか!」 → 「トノサマンに会っていた」
「こんなアタクシが、重いスピアーを自由にあつかえると思って?」 → 「ムリだと思う」
「トノサマン・スピアーが凶器ではないという証拠を・・・・!」 → つきるける「トノサマン・スピアー」
「どうですか?イブクロさんを殺害した凶器を、提示できますか?」 → 「もちろんできる」
「では、示していただきましょう。イブクロさんを殺害した凶器を。」 → つきるける「5年前の事故の写真」
「いかがですか?弁護人。・・・・死体の問題については?」 → 「他の方法があった」
「示してもらいましょう。・・・・死体を運んだ方法を。」 → つきるける「ライトバン」
「弁護人は、宇在カントクが共犯だったと言うのか!」 → 「もちろん共犯」
「(く・・・・くそっ!・・・・どうする・・・・!)」 → 「もう一度証言を!」
死体を見つけたあとのこと
「いったんコテージに、台本や演出ノートを取りにもどったわ。」 → ゆさぶる
「まあ、それはそうですね。」 → 「もっとゆさぶってみる」
「ケガした衣袋にアクションはムリだから、持って行かなかったの。」 → つきるける「荷星(?)の写真」
「姫神さん!・・・・あなたは、」 → 「足を引きずった衣袋を見た」
「ズバリ、動機を証明することはできますか?」 → 「もちろんできる」
「この事件の“動機”を物語る証拠品は・・・・」 → つきるける「5年前の事故の写真」
「彼女の動機を教えてください。」 → 「動機などない」
法廷後
「どうして、イブクロさんは、ボクにツミを・・・・?」 → 「証拠品を見せる」(間違えてもストーリーは進む)
「イブクロさんがあなたにツミを着せようとしたのは・・・・」 → つきるける「“栄光の足跡”」(間違えてもストーリーは進む)
逆転、そしてサヨナラ
何とミツルギが容疑者に。事件は次第に、過去の重大事件との繋がりを見せ始める。
調査パート1 : 12月25日
留置所
ミツルギと会話
→ つきるける「弁護士バッジ」
ひょうたん湖公園
イトノコ刑事と会話
「何か、聞いておくことはあるッスか?」 → 「解剖記録のこと」(どちらの選択肢でも良いかも)
公園・広場
画面真ん中ベンチの上のクラッカーを調べる。 → 「もらっておく」 → 「クラッカー」を取得。
ひょうたん森
左にスライドし、カメラを調べるとイベント。
ナツミと会話
→ つきるける「弁護士バッジ」
→ つきるける「ナツミのカメラ」
公園・広場 → ひょうたん湖公園 → 警察署・刑事課
イトノコ刑事と会話
ひょうたん湖公園 → 公園・広場 → ひょうたん森
ナツミと会話
「なあなあなあ、これってヤッパ、ケーサツにゆうた方がええよなァ?」 → 「やめといた方がええで」(どちらの選択肢でも良いかも)
公園・広場
ヤハリと会話
公園・広場 → 成歩堂法律事務所
マヨイちゃんと会話
星影堂法律事務所
ホシカゲと会話
→ つきるける「死体の解剖記録」
留置所
ミツルギと会話
→ つきるける「綾里 舞子の写真」
→ つきるける「湖の写真」
「・・・・おねがいできるだろう」 → 「当然、引き受ける」
警察署・刑事課
イトノコ刑事と会話
→ つきるける「御剣怜侍の依頼状」
法廷パート1 : 12月26日
御剣を逮捕するまでのこと
「しかし・・・・翌朝、湖から男の死体が見つかって・・・・、」 → ゆさぶる → 「ピストルの弾丸」
「・・・・ケッキョク、御剣検事を逮捕することになったッス・・・・。」 → ゆさぶる
「ボートから見つかった凶器が決定的な証拠になったッス。」 → ゆさぶる → 「ピストル」
被告人第2控え室
「お姉ちゃんのいない あたしなんて、意味ないのかな?」 → 「そんなことはない」(どちらの選択肢でも良いかも)
事件の夜、目撃したこと
「さっきの証言、ムジュンした部分はあった?」 → 「あったと思う」
「ウチ、クルマの中におったんや。」 → ゆさぶる
「(・・・・さっきから、どうもハッキリしないんだよな・・・・)」 → 「もっとゆさぶってみる」
「湖の上には、間違いなくそのボートしか、なかったワ。」 → ゆさぶる
「(どうやら、ずいぶん、自信があるみたいだな・・・・)」 → 「もっとゆさぶってみる」
全ての証言を「ゆさぶる」必要あるかも。そしたらイベント。
「・・・・そうだな? 弁護士・成歩堂 龍一!」 → 「それは違う」
最後の発言について
「ウチ、ハッキリ見たんや。ボートの男は、たしかに御剣やった。」 → つきつける「湖の写真」
どうして御剣を目撃できたか?
「でもな。ウチ、ちゃんと双眼鏡を持ってきてたからな。」 → ゆさぶる
「カメラの問題を、さらに追求しますか?」 → 「追求する」
「そのカメラは、流星を撮影するためにセットしたものや。」 → つきつける「ナツミのカメラ」
「じゃ、じゃあ・・・・何を撮影していたんですか?」 → 「証拠品を見せる」
「ナツミさんが何を撮影しようとしていたか・・・・!」 → つきつける「ヒョッシーの記事」
「ウチが、その “ひょっしー”の写真を撮ろうとしてた証拠や!
•オプ」 → 「証拠はある」
「証人が、ヒョッシーの写真を撮ろうとしていたことを示す、証拠品を!」 → つきつける「ナツミのカメラ」
ナツミのこと・事件当夜のこと
「他に見るモンもないねんから、ずっとボート見てるしかないやん。」 → つきつける「ヒョッシーの記事」
「(さて・・・・どうする・・・・!)」 → 「拡大写真を提出させる」
「(くそっ!・・・・どうする・・・・!)」 → 「拡大写真に異議」
「(裁判長に、この写真のおかしいところを示そう!)」 →
「写真の男の左手とムジュンする、決定的な証拠を!」 → つきつける「ピストル」
「被告人の他に誰が、被害者を撃てたというのか!」 → 「被害者自身」
調査パート2 : 12月26日
留置所
マヨイちゃんと会話
ひょうたん湖公園 → 公園・広場 → ひょうたん森
イトノコ刑事と会話
公園・広場 → ひょうたん湖公園 → 留置所
マヨイちゃんと会話
ひょうたん湖公園
ナツミと会話
「ど・・・・どうするの?なるほどくん・・・。」 → 「取り引きする」
警察署・刑事課
イトノコ刑事と会話
「ど・・・・どうするの?なるほどくん・・・。」 → 「金属探知機にする」
他の「ミサイルを借りる」、「ツリザオを借りる」は、ヤハリやナツミとのやり取りがあるだけ。
ひょうたん湖公園 → 公園・広場
ヤハリと会話
貸しボート屋前
金属探知機が反応するイベント → 「ボンベ」
公園・広場
ヤハリと会話
→ つきるける「ボンベ」
「矢張。このボンベだけど・・・・」 → 「お前のじゃないか?」
「だいいち、ボンベなんて、オレが何に使うって言うんだよ!」 → 「何かをふくらませた」
「(やっぱりそうだったか・・・・)」 → 「さらにくわしく聞く」
ひょうたん森
ナツミと会話
「どうや?ヒョッシー、見つかりそうなん?」 → 「もう見つけた」
「み、見つけたっていう証拠は!・・・・写真でも撮ったんか」 → 「証拠はある」
「ほれ!ほれ!ヒョッシーを見つけた証拠を出しいな!」 → つきつける「ボンベ」 → 「もう一枚の湖の写真」を取得。
公園・広場 → 貸しボート屋前
マヨイちゃんと会話
管理小屋内
オヤジと会話
→ つきつける「弁護士バッジ」
「長寿庵のノレンをつぐと約束してくれ。」 → 「そんなことはできない」(どちらの選択肢でも良いかも)
→ つきつける「湖の写真」
自動的に貸しボート屋前に移動
公園・広場 → ひょうたん湖公園 → 警察署・刑事課
イトノコ刑事と会話
→ つきつける「オウム」
警察署・資料室
マヨイちゃんと会話
法廷パート2 : 12月27日
事件のあった夜、目撃したこと
「(あのオジさん、ケッキョク誰なんだよ・・・・)」 → 「異議を申し立てる」(どちらの選択肢でも良いかも)
「な、成歩堂くん。・・・・どうしますか?」 → 「尋問をする」(どちらの選択肢でも良いかも)
「そのうち、ボートが帰ってきて、男が1人、窓の外をとおりました。」 → ゆさぶる
「その男は被告人で “まさか人を撃つことになるとは”と言いました。」 → ゆさぶる
「(ここで何か手を打たないと、審理は終了してしまう!)」 → 「異議を申し立てる」(どちらの選択肢でも良いかも)
「(裁判長が考え込んでいる。・・・・どうすればいい!)」 → 「異議を申し立てる」(どちらの選択肢でも良いかも)
事件ので、目撃したこと
「その 1発の音を聞いたあとは何もなかったんで、帰ったんだ。」 → つきつける「ナツミの証言書」
「どうしますか?成歩堂くん。《証言》をつづけてもらいますか?」 → 「つづける」(どちらの選択肢でも良いかも)
事件の夜、聞いたこと
「音が聞こえた瞬間のDJのコトバもハッキリ覚えてるよ。」 → ゆさぶる
「特に意味があるのならば、質問をゆるしますが・・・・?」 → 「意味はある」
「“クリスマスはもう目の前ですね”って言った瞬間に、音がしたんだ。」 → つきつける「ナツミの証言書」
「矢張くんが12時前に銃声を聞いたというのは・・・・?」 → 「矢張は正しい」
「零時より前に銃声が鳴ったという証拠だ!」 → つきつける「もう一枚の湖の写真」
「11時50分に鳴った “破裂音”が銃声だったという証拠を・・・・。」 → つきつける「ピストル」
「では、このボートの上の人影は、いったい誰なのだッ!」 → 「御剣と犯人」
「犯人ですか。・・・・そいつの名は・・・・!」 → 「わからない」
「(裁判長に、ほんとうの殺人現場を示そう!)」 →
「成歩堂くん。では、ボートの上でピストルを撃ったのは・・・・?」 → 「ボート小屋の管理人」
「なぜ犯人は2発、撃たなければならなかったのか!」 → 「目撃者を作るため」
調査パート3 : 12月27日
成歩堂法律事務所
マヨイちゃん、ヤハリと会話
ひょうたん湖公園
イトノコ刑事と会話
公園・広場 → 貸しボート屋前
ホシカゲと会話
管理小屋内
テレビの上の緑色の金庫を調べる。 → 「金庫の中の手紙」を取得。
貸しボート屋前 → 公園・広場 → ひょうたん湖公園 → 留置所
ミツルギと会話
→ つきるける「金庫の中の手紙」
星影法律事務所
ホシカゲと会話
→ つきるける「金庫の中の手紙」
「チミ、心当りはないかね。この手紙、誰が書いたか・・・・?」 → 「狩魔 豪」
留置所 → 警察署・刑事課 → 警察署・資料室
マヨイちゃんと会話
空いている引き出しを調べる。
カルマと会話
→ つきるける「金庫の中の手紙」
法廷パート3 : 12月28日
法廷からいなくなったこと
「サユリさんの・・・エサをその、買いに行っただけです・・・・。」 → ゆさぶる
「ワシはその、この事件にはカンケイない人間ですから。」 → ゆさぶる
「ドーキというんですか?そんなモノもありませんし。」 → ゆさぶる
※もしかしたら最後の「ドーキというんですか?そんなモノもありませんし。」の「ゆさぶる」だけでイベント進むかも。
「成歩堂くん。この証人の名前を教えてください。」 → 「灰根高太郎」
「どうだ!それでも《尋問》すると言うのか?」 → 「もちろんする」
飼い主の正体は?
「“オハヨー、オハヨー”」 → ゆさぶる
「うん、わかった!・・・・で、何を聞こうか?」 → 「“何かわすれていることは?”」(聞かなくて良いかも)
「“オハヨー、オハヨー”」 → ゆさぶる
「うん、わかった!・・・・で、何を聞こうか?」 → 「”お名前は?”」
「それが、管理人の正体と何かカンケイがあるのですか?」 → 「もちろんある」
「オウムの名前が、管理人の正体をあきらかにするという証拠は・・・・」 → つきつける「DL 6号事件・資料」
「オウムの名前とカンケイする資料のページは、どれですか?」 → 「“容疑者のデータ”」
「“オハヨー、オハヨー”」 → ゆさぶる
「うん、わかった!・・・・で、何を聞こうか?」 → 「“金庫の番号は?”」
「まさかこの番号が、管理人の正体と何かカンケイがあるんですか?」 → 「カンケイある」
「金庫の番号と、管理人の正体をむすびつける証拠だ!」 → 「DL 6号事件・資料」
「この資料のどこに、金庫の番号がカンケイするというのですか?」 → 「“事件概要”」
「(まずい!・・・・どうする!)」 → 「異議を申し立てる」
DL6号事件・自供
「次の瞬間、1発の銃声。そして、悲鳴が聞こえた。」 → つきつける「DL 6号事件・資料」
「御剣怜侍の証言と、ムジュンしているページはどれだ?」 → 「“被害者のデータ”」
「では、もう 1発が、事件の際に撃たれたという証拠はありますか?」 → 「ある」
「凶器のピストルが2発撃たれたのが事件当時だったという証拠は?」 → つきつける「DL6号事件・写真」
「(裁判長に、この写真のおかしいところを示そう!)」 →
「成歩堂くん。・・・・いかがでしょうか?」 → 「異議あり」
「犯人には、弾丸を探す必要があったわけですか?」 → 「必要は別にない」
「(どうしよう・・・・。今、言うべきか・・・・!)」 → 「切り札にとっておく」(どちらの選択肢でも良いかも)
「どうかね。ワガハイが撃たれたことを、証明できるかね?」 → 「証拠品を提示」
「狩魔検事が撃たれたことを証明するのは・・・・!」 → つきつける「金属探知機」
「これが、最後の証拠だ!」 → つきつける「DL 6号事件の弾丸」
法廷終了、翌日?の朝の駅
「(スネている真宵ちゃんに、証拠を見せてあげよう)」 → つきつける「DL6号事件の弾丸」
エンディングだが、逆転裁判1 (蘇る逆転)の場合はまだシナリオがある。
蘇る逆転
リマスターから追加された裁判ストーリー。
「詳しく調べる」や「ふきつける」などの特殊アクションが追加されている。
とにかく日程が長い。あと登場キャラのリアクション動作も長い。
調査パート1 : 2月22日
成歩堂法律事務所
アカネと会話
留置所
トモエと会話
自動的に成歩堂法律事務所に移動
検事局・地下駐車場
アカネやザイモンと会話
床に落ちているサイフを調べる。 → 「サイフ」を取得。
「サイフ」を「詳しく調べる」。 → サイフの金具の部分を調べて、「ID:多田敷 道夫」を取得。
右側にスライド後、
赤い車付近を調べるとイベント
キョウカと会話
上級検事執務室
ミツルギと会話
ソファーの上にある緑色のトルフィーを調べる。 → 「検事局賞の盾」を取得。
→ つきるける「検事局賞の盾」
検事局・地下駐車場 → 警察局・エントランス
イトノコ刑事と会話
→ つきるける「ID:多田敷 道夫」
→ つきるける「御剣のナイフ」
→ つきるける「検事局賞の盾」
エントランスで踊っている水色のキャラクターを調べる。 → 「タイホくんのパネル」を取得。
すべての会話条件を満たすと「紹介状」を取得。
検事局・地下駐車場
ザイモンと会話
→ つきるける「紹介状」
右側にスライド後、
床に落ちている携帯電話を調べる。 → 「携帯電話」を取得。
「(どこがカガク的だよ!)とにかく、調べてみようか。」 → 「調べる」
「携帯電話」を「詳しく調べる」。 → 回転させて細長い青いボタンを調べる。 → 開けたら青い電話ボタンを調べる。
赤い車のトランクを調べる。 → 「多田敷のメモ」を取得。
ここで調査終了とならない場合は、
左側に戻り、ザイモンと会話が必要かも。
法廷パート1 : 2月23日
目撃したこと
「見ると、金網越しに、シュミの悪いクルマのそばにいる主席検事殿が。」 → ゆさぶる
※「現場写真」が取得出来な場合、全体的に証言を「ゆさぶる」必要があるかも
「主席検事殿は、右手にナイフをかまえておりましたわね。」 → つきつける「現場写真」
「(ううう・・・どうなんだろう・・・)」 → 「異議あり!」
「殺人は、すべてが計画的だった!ゴム手袋が、いい証拠じゃないか。」 → 「御剣のナイフ」
おキョウのスイリ
「そうでなきゃ、あの人間マシーンが何度もナイフを使うはずがない!」 → 「多田敷 道夫の解剖記録」
「彼女の赤いマフラーが、血に見えた・・・・それほど鬼気迫ってましたわ」 → 「現場写真」
被告人のタイホ
「すぐに後を追って、被疑者の権利を説明したあと、身柄をカクホ・・・・」 → ゆさぶる
「(どうしよう・・・・もう少し詳しく聞いてみるか・・・・?)」 → 「さらにゆさぶる」
「・・・そう。タイホの瞬間、彼女はマフラーのことを口走ったの!」 → ゆさぶる
「(“デンワ”・・・・もしかして、あの携帯電話のこと、か・・・・?)」 → 「詳しく聞く」
「カベの電話をあきらめ、携帯電話を使った・・・・すべて目撃しましたわ!」 → つきつける「地下駐車場の上面図」
「証人の “ウゾ”。それは・・・・」 → 「目撃した“場所”」
「おキョウさんが、事件を目撃した場所・・・・それは、ここです!」 →
「(そのウソによって変わってくる、“重要なちがい”とは・・・・?)」 → 「現場までの距離のちがい」
「(しかし・・・・反証できる材料はあるのか?)」 → 「異議を申し立てる」
決定的な証拠品
「このクツは・・・・なんのムジュンもない、カンペキな証拠品ですわ!」 → ゆさぶる
「(ここは、重要なポイントだ。被害者のクツ・・・・どうなんだ?)」 → 「モンダイを指摘」
「このクツは…・・・なんのムジュンもない、カンペキな証拠品ですわ!」 → つきつける「現場写真」
「モンダイのあるポイントを指摘してください!」 →
「この写真の“モンダイ”・・・・いったい、どこですかッ!」 →
「マフラーの布きれが、事件に関係すると考えられる、コンキョとは?」 → つきつける「宝月 巴の携帯電話」
審理再開後
「飛び出しナイフ」を「詳しく調べる」。 → 持ち手の金色のボタン部分を調べる。 → 「飛び出しナイフ」を取得。
警察局の“事情”
「ナイフと多田敷ちゃんを結びつける証拠でもあれば、ベツだけどさ。」 → つきつける「多田敷のメモ」
「普察局で、捜査官が殺されちゃって・・・・もう。シャレにならないよね。」 → ゆさぶる
「じゃ、ごホウビ。1つだけ教えてあげようか。・・・・ナニがいい?」 → 「被害者の発見場所」
「今のトコ、公式には検事局の事件と関係ないから。詳しく言えないの。」 → ゆさぶる
「協力はするけど。察局の被害者の名前だけはね。言いたくないのよ。」 → ゆさぶる
「(しかたないな・・・・何か、聞いてみるか)」 → 「被害者のIDナンバー」
「(警察局の被害者のIDナンバー・・・・《5842189》・・・・)」 → 「ココロ当たり、あり!」
「“ココロ当たり”とは・・・・いったい、なんですかな?」 → 「ID:多田敷 道夫」
調査パート2 : 2月23日
検事局・地下駐車場
ミツルギの赤い車の後ろの地面にルミノール試薬を「ふきつける」。 →
「( “気になるコト”・・・・カガク的に考えてみよう」 → 「血痕の量」
キョウカと会話
→ つきるける「多田敷のメモ」
→ つきるける「現場写真」
警察局・エントランス → 警察局・警備室
アカネと会話
警察局・警備室に行くだけで次のフラグが立つよう。
警察局・エントランス
イトノコ刑事と会話
成歩堂法律事務所 → 留置所
ケイカンと会話
→ つきつける「ID:多田敷道」
警察署・刑事課
ガントと会話
部屋の真ん中にいるメガネの課長を調べる。 → 「多田敷の遺失物届」を取得。
警察局・エントランス → 警察局・警備室
画面右奥にある証拠保管庫のドアを調べる。
ザイモンと会話
→ つきつける「ステーキ弁」
→ つきつける「ID:多田敷 道夫」 → 「IDカード使用記録」を取得。
証拠保管庫
イトノコ刑事と会話
→ つきつける「IDカード使用記録」
→ つきつける「飛び出しナイフ」
右にスライド
テープ奥のガラスの破片が落ちている箇所を調べる。
「(《SL9号事件》の証拠品がまた出てきたか・・・・)」 → 「詳しく調べてみる」
破片を組み立てて、壺を組み立てるイベント。破片は揃っていなく一部欠けているのが完成。 → 「不安定なツボ」を取得。
扉が空いている証拠保管庫を調べる。(調べなくても良いかも)
黄色テープの上にある手袋を調べる。 → 「ゴム手袋」を取得。
部屋の中3箇所にてルミノール試薬を「ふきつける」。 →
警察局・警備室 → 警察局・エントランス → 検事局・地下駐車場 → 上級検事執務室
ミツルギと会話
→ つきつける「飛び出しナイフ」
→ つきつける「IDカード使用記録」
検事局・地下駐車場 → 警察局・エントランス → 警察局・警備室 → 証拠保管庫
アカネと会話
右にスライド
「指紋を検出」。 → 「人差し指」 → 失敗。
「指紋を検出」。 → 「親指よりさらに右の指跡」 → 照合は「糸鋸 圭介」
左にスライド
ルミノール反応があった証拠保管庫を調べる。
「(目つきが変わってる。キケンだな・・・・)」 → 「指紋検出をする」
「指紋を検出」。 → 「人差し指の付近」 → 照合は「罪門 恭介」
法廷パート2 : 2月24日
事件当日のことでありますッ!
「防犯カメラに、不審な男を発見!本官も、すわッ!保管室へ!」 → ゆさぶる
「それで、気を失って・・・・同僚の巡査に、殴り起こされましたッ!」 → ゆさぶる
イベントが進まない場合は、全ての証言に「ゆさぶる」必要があるかも。
現場で見た人物でありますッ!
「指紋のロックを解除した以上、多田敷捜査官殿なのでありますッ!」 → ゆさぶる
「(この、防犯カメラの映像・・・・どうなんだろう?)」 → 「モンダイあり」
「映像の人物が彼害者ではない可能性を示すくムジュン)は、どこか?」 →
「ロックがかかっていなかった・・・・その《原因》を示してください!」 →
「保管庫のトビラに挟まっていた“絶縁体”・・・・その正体とは?」 → つきつける「ゴム手袋」
現場で見た人物であります!②
「事件が発生した、まさにその時刻!捜査官殿、カードを使っています!」 → つきつける「多田敷の遺失物届」
「(・・・・どうする!この先に“道”はあるのか・・・・?」 → 「異議を申し立てる」(どちらの選択肢でも良いかも)
「あなたの考えている“証人”・・・・いったい、どなたですかな?」 → つきつける「罪門 恭介(33)」
事件当日のこと
「この事件には、無関係の旅人さ。・・・・弾丸がないなら、帰るぜ。」 → つきつける「罪門の指紋」
血染めの手のアト
「その保管庫にオレの指紋が残っているのは、当然なのさ。」 → ゆさぶる
「カメラの映像に、オレの姿でも映っていればよかったのになあ・・・・」 → ゆさぶる
「罪門 恭介の “痕跡”が映っているのですかな?」 → 「映像の“痕跡”を提示」
「この映像に残された・・・・証人・罪門 恭介の “痕跡”とは!」 →
「あの保管庫を、オレが開けた・・・・そんな証拠があるのかッ!」 → つきつける「証拠保管庫」
「事件が起こったとき・・・・罪門巡査は、どこにいたのか?」 →
「証人が、保管庫を開けざるを得なくなった “理由”を示してください!」 →
罪門の自供
「《SL9号事件》を、忘れない・・・・その理由、アンタにわかるかな?」 → つきつける「SL 9号事件の資料」
イベントが進まない場合は、全ての証言に「ゆさぶる」必要があるかも。
「(何か・・・・何か、ないのか!“ムジュン”は・・・・)」 → 「カガク的に《異議あり!》」
「上面図に “足りないモノ”いったい、なんですかな?」 → つきつける「タイホくんのパネル」
「“1回目”の犯行が行われた時刻を示す、証拠品とは!」 → つきつける「IDカード使用記録」
調査パート3 : 2月24日
成歩堂法律事務所
アカネと会話
留置所
トモエと会話
警察署・刑事課 → 警察局・エントランス
ザイモンと会話
警察署・刑事課 → 警察局長室
カチョーとのイベント後、警察局長室へ行けるようになる。
警察局長室
ガントと会話
自動的に警察局・エントランスへ移動
警察署・刑事課
イトノコ刑事と会話
→ つきるける「飛び出しナイフ」
警察局・エントランス → 検事局・地下駐車場 → 上級検事執務室
ミツルギと会話
→ つきるける「2年前の写真」
机の下に落ちている紙くずを調べる。 → 「御剣の辞表」を取得。
検事局・地下駐車場
キキョウと会話
警察局・エントランス → 警察署・刑事課
イトノコ刑事と会話
→ つきるける「御剣の辞表」
警察局長室
イトノコ刑事・アカネと会話
奥にある黒い金庫を調べる。 →
「(7ケタの数字、か。ココロ当たり、あるかな・・・・)」 → 「」
正体不明の“上層部”のID「7777777」と入力する。
扉を開けた黒い金庫を調べる。
→ つきるける「不安定なツボ」
ツボを完成させる。 →
→ つきるける「指紋検出用具」
「指紋を検出」。 → 「中指付近」 → 照合は「宝月 茜」 → 「布きれ」を取得。
ガントの机を調べる。 → 「証拠品リスト」を取得。
左へスライド
以前のトモエの机の下にルミノール試薬を「ふきつける」。(やらなくても良いかも。ガントの机を調べた時点でイベントになるかも)
自動的に留置所へ移動
留置所
トモエと会話
「私が“恐れている”人物。・・・・どなたのコト、なのかしら?」 → 「巌徒 海慈(65)」
「巌徒局長が、あの事件の証拠に不正を行ったという証拠を!」 → 「不安定なツボ」
法廷パート3 : 2月25日
2年前の事件
「そのとき、一瞬見た光景は、今も忘れません!」 → ゆさぶる
「(多田敷 道夫・・・・被害者の捜査官、か・・・・)」 → 「もっと詳しく聞く」
「いかがですかな、弁護人。今の証言は。」 → 「“絵”のことを追求」
「そのときのこと、絵に描いたのに。なくなっちゃったみたいですね・・・・」 → つきつける「証拠品リスト」
茜の書いた“絵”
「・・・・まちがいなく、あのとき見た光景を、そのまま描いてあります。」 → つきつける「罪門 直斗の解剖記録」
「証人が描いた、この“絵”・・・・解剖記録とムジュンする点とは!」 →
「(・・・・そんな可能性は、あるのか?“折れた”刃物の《正体》・・・・」 → 「折れたナイフは他にあった」
「・・・・ごらんいただきましょう。これが“凶器”の正体です!」 → 「2年前の写真」
思い出したこと
「部屋の中には、いなかったのに・・・・たしかに、タイホくんでした!」 → ゆさぶる
「(あかねちゃんが目撃した、”タイホくん”の正体とは・・・)」 → 「ココロ当たりがある」
「宝月 茜さんが見た “タイホくん”の正体とは、なんですかッ!」 → つきつける「不安定なツボ」
「(・・・・提示するんだ!ツボの “正しい見かた”を!)」 →
壺の角度の設定がめちゃくちゃシビア。数10ドットズレていたらアウトな感じ。
「犯行の瞬間、証人は《ツボ》を見た・・・・それによって変わるモノとは!」 → 「現場が変わる」(どれでも良いかも)
「被者が残したかもしれない、《真犯人の名前》は・・・・」 → 「証拠品に残っている」(どちらでも良いかも)
「死者の残した《メッセージ》・・・・それを示す、証拠品とはッ!」 → つきつける「不安定なツボ」
「(・・・・“ハンニンの名前”しかないはずだ!)」 →
血の点の跡を線で結ぶ。下の方が少しややこしい
「(今こそ・・・・《真犯人》を引きずり出すんだ!)」 → 「巌徒 海慈(65)」
《SL9号事件》
「ハッキリしてるよ。“ねつ造”なんて、ボクは関わってないもん。」 → つきつける「不安定なツボ」
《証拠品》と《ねつ造》
「なんのメリットもないのに、ダレかに協力するハズもないしね。」 → ゆさぶる
「(・・・・自分本位な局長が、だれかのために 《ねつ造》を手伝った!)」 → 「”だれか”を指摘する」
「・・・・巌徒局長が、《ねつ造》に協力する可能性のある人物とは!」 → つきつける「宝月巴(29)」
「巌徒局長と、捜査官の殺害をむすびつける、決定的な証拠を!」 → つきつける「IDカード使用記録」
「事件当日!被害者が、局長に会いに行ったというコンキョは!」 → つきつける「多田敷の遺失物届」
「巌徒局長は、死体を運ぶために・・・・コイツを使ったのです!」 → つきつける「ドライバー」
「(決定的な“証拠”・・・・どうなんだろう・・・・?)」 → 「証拠はまだ、ない」
「・・・・わかりました。最後の証人の喚問を要請します!」 → つきつける「宝月巴(29)」
巌徒局長と《ねつ造》
「罪門検事さんの死体を見つけて・・・・証拠をデッチ上げてしまった。」 → ゆさぶる(この証言はゆさぶる必要ないかも)
「青影のナイフの刃先を折って埋めこみ、死体を移動させました。 」 → ゆさぶる
「(ぼくもアタマはいいけど・・・・念のため、聞いてみるか?)」 → 「死体を動かした理由は?」
「犯行の瞬間に割れたツボのカケラがジャマだったものですから・・・・」 → つきつける「不安定なツボ」
ツボと血の文字
「カケラは大きかったから、見落としはありませんでした。」 → つきつける「不安定なツボ」
本当に見たこと
「きっと、どこかに。写真があるハズです!」 → 「証拠法入門」の詳細 →
証拠法入門の本に挟まっている紙を選択する。 → 「巴の写真」の取得。
「(ここで、判断をまちがわなければ・・・・これで、勝てるハズ!)」 → 「証拠品を提示する」
「罪門検事を殺害した人物を示す《決定的な証拠》とは!」 → つきつける「布きれ」
「その布きれに付着した、指紋の持ち主は・・・・ツ!」 → 「宝月 茜(16)」
「この布きれと《ムジュン》する証拠品・・・・ごらんくださいッ!」 → 「巴の写真」
「故意に、あの《布きれ》をかくしていたコトを・・・・!」 → 「証拠品は、違法ではない」
「それが《違法》でなかったという、“コンキョ”を示してください!」 → 「証拠法入門」
「(ひとりでは、見つけることができなかった 《証拠》とは・・・・)」 → 「証拠品リスト」
エンディング。
レビュー
かなりの良ゲーですね。
一度プレイした作品ですが、忘れている箇所も多く。新鮮な感じでプレイできました。
良い点
証拠を突きつける快感が良い
その快感を生む要素として、 各キャラのセリフ回しとか、フレーバーテキストの良さ。 シナリオ、ポイントとなる証言の時はBGMが変わる。 など、いくつかの要素が相乗効果となっていると思いました。
あと、各シナリオで分かれていますが、登場人物の背景がつながっている部分も多く
主人公、成歩堂としての没入感を高めているのかなと思いました。
それが面白いです。
初見プレイじゃないのに改めて、こう感じさせるというのは すごいなぁと思います。
気になった点
探索パートでの移動が面倒
特定の場所に移動したいとき、
一発ではいけず、他の場所を中継点にしないとその場面にいけません。
「逆転のトノサマン」での 第2スタジオ前 から 楽屋 までの移動とか。
「蘇る逆転」での 警察局・警備室 から 上級検事執務室 までの移動とか。
これが結構面倒に感じました。
蘇る逆転のシナリオはちょっと微妙だったかも
あと良い面でシナリオが秀逸といったのですが、
「蘇る逆転」はちょっと微妙だったなぁと思いました。
- 犯人は殺害現場から車にどうやって遺体を運んだんですかねぇ
- そもそもの事件のとき、結構な地位なのに、やらかしてて。動機も自分としてはしっくり来なかった
- このシナリオで登場してるキャラのアニメーションも結構うざったい感があった
など、最後の話だけ、自分としては、ちょっと気になりましたね。
総評
ちょっとレビューが難しく、話題に出せるポイントが少ないんですが。
かなり評価良く、楽しめるゲームでした。












































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